[ダブルス準々決勝]
○加藤未唯(ザイマックスグループ)/チャン・ハオチン(中華台北) 6-3,6-7(5),[11-9] ●小堀桃子(橋本総業ホールディングス)/清水綾乃(Team LB)
■加藤「ベストプレーではなかったが、その中で、いいプレーを引き出そうとは努力した。マッチタイブレークでは積極的に行けた。(ペアの間の)雰囲気がそこまでよくなくて、(お互い)もうちょっと頑張ろう、負けられへんで、というのもあったので、ファーストサーブやリターンの確率を上げよう、明るくやればいける、と(マッチタイブレークの前に)話した。準決勝では引き締めて、自分のプレーを出せるようにしたい」
(日本テニス協会)
ニュース
2026/10/21 SHARES
【2026/10/21】加藤未唯組が、小堀桃子/清水綾乃組を振り切って4強入り
2026/10/21
SHARES
SHARES



















